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エロ系テレビ電話アプリの利用時の注意点

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エロテレビ電話アプリの利用時の注意点
相互に画像を見せ合うことができるビデオ通話機能を利用したツーショットチャットを利用する際には、注意点があります。また、無料で利用できるサイトやアプリは、課金なしで遊べますが、安全性も低くなっています。また、詐欺師も多いので注意が必要です。
サクラ 無料通話アプリから広告へ誘導
女性のふりをして男性ユーザーを勧誘し、LINEを交換した後、他のアプリや詐欺サイトに誘導して課金させるサクラがいます。無料コンテンツは大量のサクラで埋め尽くされている。特に、かわいい女の子のアイコンを使っているのはサクラの可能性がかなり高いです。このような女性から、ビデオ通話やLINEの交換を簡単に誘うメッセージが送られてきたら、疑ってかかることです。友だちに追加したら、通知をオフにする、ミュートにする、既読無視する、ブロックするなどが適切です。
素人ギャルを装ってテレフォンエッチを録音する
エロい電話をしたい女性を装って、通話機能を使い、女性の声色で男性とエロい電話をかけて引っ掛け、通話録音アプリを使って、エロい電話の内容をYouTubeにアップして笑いにする女性たちです。そのほとんどがYouTuberで、再生回数を増やすために面白半分でやっている。最近では、男になりすました女性だけでなく、本物の女性もエッチな動画を晒す目的で捕まっているので、要注意です。
手口としてはLINE通話でエロ動画通話に誘うのですが、太って見えるから撮られたくないということで、相手側のカメラをオフにするのだそうです。男性心理はすでに覚醒しているので、かわいいアイコン写真を信じてオナ電し、顔を晒してしまうのです。
エロい電話で捕まったYouTuberの動画
生電話エッチで服を脱ぐのもNG?
本来、18歳未満の方のご利用は禁止されています。ただし、オナ電するだけなら問題ありませんが、エロ画像や無料エロ動画を交換したり、実際に会って交際をしたりすると捕まってしまうでしょう。
また、行為をしたことを理由に、脅迫されるケースもあるので注意が必要です。この場合は、恥ずかしがらずに堂々と警察に通報した方が無難です。
話術が必要です。
相手が語に長けたチャットレディであれば、話を合わせてくれますが、素人女性は話が面白くないとすぐに電話を切ってしまいます。緊張で息が上がらないように、雑談の時は低めの落ち着いたトーンでテンポよく、無言にならずに適度に質問するなどして、電話を切らずに会話を盛り上げるテクニックが必要です。
電話でうまく話せない人は、まずチャットレディとエロい会話の練習をしておくと良いでしょう。
不特定多数の人にモロ出しをさらさないようにしましょう。
不特定多数の人がいるエロ動画通話アプリでオナ電を見ながら興奮してモロ出しを見せると、公然わいせつ罪に問われることがあります。
海外のアダルトチャットサイトなどでは可能ですが、日本のサイトやアプリでは禁止されています。
パーティーチャットではなく、2人きりのツーショットチャットで、カメラアングルを変えて見せ合いながらオナ電話をするカップルも多いようです。
エロビデオ通話サイトで見せ合いをすると減点されます。
有料のエロ通話アプリを利用している場合、エッチに誘いたいけど、ポイント残高に時間制限があるので、ついついエロビデオ通話に誘うのが荒くなってしまうことがあります。相手はチャトレで副業としてやっているので、誘う余裕がないと断られてしまいます。どんな場所でもすぐに熱くなれる余裕のない異性より、遊ぶ余裕のある異性の方がモテるので、エロ通話を楽しみたいのであれば、お金を払ってでも利用すべきです。